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危機感を感じている「旧メディア」がおこなうべき3つの作戦

旧メディアと称される紙媒体の危機は

このツッコミ担当のうら若き乙女、さすらいのジョニーさんが救う!

じゃじゃーん。

新聞対Webメディア対ブログ――新旧メディアの長所と短所とは?
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0704/24/news105.html


危機感を感じている「旧メディア」がおこなうべき3つの作戦


作戦その1:発行部数を増やすための捏造記事はやめる

悪い例 − 週刊朝日報道を安倍首相が批判


作戦その2:長年の積み上げを生かした政治経済の記事をより詳しくする一方、
      ブログ等で既に扱われているような生活面は軽めに


良い例 − 「統一地方選挙」、参考にしたメディアは「新聞」が圧倒的


作戦その3:WEB3.0時代をにらみ、提供記事のパーソナライズをすすめる

良い例 − ニュース表示の新しいアプローチ


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今日の危機感特集

「直接証拠ない」とルーシーさん事件無罪

近年多数出没している意味不明犯罪者は理解できない分、裁かれがたいという危機感。
英語)Verdict 'robbed Lucie of justice'


「消費税を16%に」 経済同友会、税制改革提言を発表

消費税が一気に16パーセントに上げられそうな危機感プラス
数字が半端という理由で将来的にそのまま20%か25%、
もしくは30%まで上げられそうな危機感。


実は燃料大量消費、100%再生紙を廃止へ 日本製紙

100%再生紙という響きに散々騙されていた危機感プラス
環境問題は利用されやすい危機感。例)地元産アイスクリームで地球温暖化防止


国が謝るとき〜謝罪を受け入れる意思がなく、和解する意図もない中国、韓国への国家謝罪は不毛な努力

日本のその「謝罪の歴史」が中国・韓国で政治的バリアを超えて広く認知されるまでは
国家謝罪は不毛な努力と主張することも不毛な努力な危機感。
拡大再生産の例)工事現場で死体30体以上が発見、旧日本軍の「万人坑」との噂―遼寧省撫順市

ついでに中国の危機感2つ
いざ海外旅行へ、急げ手続き―浙江省杭州市
中国社会にも銃乱射事件の影響、高まる安全意識―遼寧省瀋陽市


「物質になぜ重さある?」 高エネ研などが仕組み検証

物理に関しては中学の教科書程度の知識しかない危機感。
「質量は重力に関係なく一定だが、重さは重力によって変化する」だとおもった。
そう考えたらタイトルは「物質になぜ質量ある?」が
正しいんじゃないのかと感じる危機感。


世界は驚異に満ちている!巨大水晶の洞窟は“宝の山”…だが、切取り→ばら売りには「待った」

巨大水晶が凄すぎる危機感。


Robot future poses hard questions
ロボットの未来に厳しい疑問符

人の骨格にひとつ目ロボは既にキモい危機感。


Professor fired over class discussion of shootings
大学教師、銃乱射事件を話題としたクラスディスカッションでクビに

ポインタを生徒に当てて「バン」等と言ったせいとか。まあそれも不謹慎ですが、
キリスト教系の大学で「生徒が銃を持って対峙していたら助かった」などと主張したせいもあるとか。
アンビバレンツな問題が噴出するアメリカの危機感。
Posted by さすらいのジョニーさん * comments(0) * trackbacks(0)

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